COLUMN

COLUMN関数は、指定したセル番地を含む列の番号を返します。

COLUMN(参照)

参照: 1つの表のセル番地またはセル番地の範囲へのセル参照(オプション)。 参照されるセルには任意の値が含まれていても、または空であってもかまいません。「参照」を省略した場合(例: =COLUMN())、この関数はこの数式が使用されているセル番地の列番号を返します。

「=COLUMN(B7)」は2を返します。列Bの絶対列番号です。

「=COLUMN()」は、この関数が使用されているセル番地の列番号を返します。

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