Mac用Logic Proのミキサーのポインタのショートカット

この表は、ポインタのショートカットを使ったときに、ミキサーで使用できる機能の一覧です。

機能

修飾キーとアクション

チャンネルストリップのソロセーフモードの有効/無効を切り替える

Controlキーを押しながら「ソロ」ボタンをクリック

チャンネルストリップのソロの有効/無効を切り替えて、ほかのすべてのチャンネルストリップのソロを無効にする

Optionキーを押しながら「ソロ」ボタンをクリック

すべてのチャンネルストリップのソロの有効/無効を切り替える

Commandキーを押しながら「ソロ」ボタンをクリック

チャンネルストリップのミュートの有効/無効を切り替えて、ほかのすべてのチャンネルストリップのミュートを無効にする

Optionキーを押しながら「ミュート」ボタンをクリック

すべてのチャンネルストリップのミュートの有効/無効を切り替える(出力チャンネルストリップとマスターチャンネルストリップを除く)

Commandキーを押しながら「ミュート」ボタンをクリック

ミキサーグループ内でほかに選択しているチャンネルストリップやメンバーには影響を与えることなく、ボリューム、パン、センド、ミュート、ソロを調整する

Shiftキーを押しながらドラッグまたはクリック

プラグインのオン/オフを切り替える(バイパス)

Optionキーを押しながらプラグインスロットの中央をクリック

プラグインをチャンネルストリップ間でコピー

Optionキーを押しながらプラグインをチャンネルストリップ間でドラッグ

「レガシー」サブメニューが表示された状態でオーディオエフェクトプラグインメニューを開く

Optionキーを押しながらオーディオエフェクトプラグインメニューをクリック

Channel EQプラグインを追加

空のEQディスプレイをクリック

上部のオーディオエフェクトスロットに読み込まれているChannel EQまたはLinear Phase EQプラグインのプラグインウインドウを表示/非表示

読み込まれているEQディスプレイをクリック

Channel EQプラグインを上部のオーディオエフェクトスロットに追加

Optionキーを押しながら空のEQディスプレイをクリック

Linear Phase EQプラグインを追加

Shiftキーを押しながら空のEQディスプレイをクリック

Linear Phase EQプラグインを上部のオーディオエフェクトスロットに追加

Option+Shiftキーを押しながら空のEQディスプレイをクリック

上部のオーディオエフェクトスロットからChannel EQプラグインを削除

Commandキーを押しながら読み込まれているEQディスプレイをクリック

Compressorプラグインを追加

空のゲインリダクションメーターをクリック

Compressorプラグインを上部のオーディオエフェクトスロットに追加

Optionキーを押しながら空のゲインリダクションメーターをクリック

上部のオーディオエフェクトスロットに読み込まれているCompressor、Limiter、またはAdaptive Limiterプラグインのプラグインウインドウを表示/非表示

読み込まれているゲインリダクションメーターをクリック

上部のオーディオエフェクトスロットからCompressor、Limiter、Adaptive Limiterプラグインを削除

Commandキーを押しながら読み込まれているゲインリダクションメーターをクリック

プラグインまたはセンドを削除

Commandキーを押しながらプラグインボタンまたはセンドボタンをクリック

チャンネルストリップを前回アサインしたグループにアサインする

Optionキーを押しながらグループスロットをクリック

プラグインメニューで「レガシー」カテゴリを表示

Optionキーを押しながらプラグインスロットのポップアップメニューをクリック

プラグインで使用可能なすべてのチャンネルフォーマットを表示

Optionキーを押しながらプラグインスロットのポップアップメニューをクリックして、チャンネルフォーマットサブメニューに移動

すべてのチャンネルストリップにオートメーションモードを設定

Optionキーを押しながら「オートメーションモード」ボタンをクリックしてオプションを選択

すべてのトラックと新しく作成されるトラックで「オーディオ/MIDIリージョンと一緒にオートメーションを記録」のオン/オフを切り替える

Optionキーを押しながら「オートメーションモード」ポップアップメニューの「オーディオ/MIDIリージョンと一緒にオートメーションを記録」をクリック

左右のチャンネルスワップを切り替える

Commandキーを押しながら「ステレオパン」ノブをクリック

送信先チャンネルストリップまでスクロールし、そのチャンネルストリップの周りに白枠を光らせる

Shiftキーを押しながら、「Output」ボタン、「Send」ボタン、またはVCAスロットをクリック

拡張「チャンネルモード」ポップアップメニューを開く

「チャンネルモード」ボタンを長くクリック

選択したほかのチャンネルストリップには影響を与えずに、チャンネルストリップを選択/選択解除する

Commandキーを押しながらチャンネルストリップをクリック

今選択したチャンネルストリップ、1つ前に選択したチャンネルストリップ、およびその間にあるすべてのチャンネルストリップを選択

Shiftキーを押しながらチャンネルストリップをクリック

すべてのTrack Stackを展開する/折りたたむ

Optionキーを押しながらTrack Stackの開閉用矢印ボタンをクリック

特定のチャンネルストリップのタイプを表示し、ほかのすべてのチャンネルストリップのタイプを非表示

Optionキーを押しながらフィルタボタンをクリック

連続した入力チャンネルまたは出力チャンネルを特定のチャンネルストリップにアサイン

Optionキーを押しながら「入力スロット」または「出力スロット」ポップアップメニューから入力チャンネルまたは出力チャンネルを選択

チャンネルストリップを選択せずにチャンネルストリップ名を入力する

Commandキーを押しながらチャンネルストリップ名をダブルクリック

Morty Proxy This is a proxified and sanitized view of the page, visit original site.
役に立ちましたか?
入力可能な文字数: 250
入力可能な文字数は 250 です。
フィードバックありがとうございます。
Morty Proxy This is a proxified and sanitized view of the page, visit original site.