Motionの「イメージシーケンスを書き出す」の出力先

連番付きの一連の静止画像ファイルを書き出す場合は、この出力先を使用します。

  • 書き出す: 書き出すファイルのタイプを、PNG、TIFF、OpenEXRなどのイメージフォーマットに設定します。

  • アスペクト比を保持してイメージを調整: 選択すると、非正方形のピクセルフォーマット(NTSCやPALなど)を使用するプロジェクトのフレームが正方形のピクセルフォーマットで書き出されます。

  • ステッカーシーケンスを作成: 選択すると、iOSとiPadOSの「メッセージ」Appで使用できるアニメーションステッカーが作成されます。MotionでiOSとiPadOSデバイスの「メッセージ」App用のステッカーを作成するを参照してください。

  • 色空間: 書き出すイメージシーケンスで使用する色の範囲を設定します。

  • カラーチャンネル: 出力するカラーチャンネル(RGBのみ、RGBとアルファチャンネル(透明度)、またはアルファチャンネルのみ)を選択します。

  • 継続時間: プロジェクト全体を書き出すか、「タイムライン」で設定した再生範囲を書き出すかを設定します。

  • 選択したレイヤーのみを書き出す: 選択すると、プロジェクトで選択されている1つのレイヤーが書き出されます。どのレイヤーも選択されていない場合、またはレンダリングされないオブジェクト(リグ、ライト、カメラなど)が選択されている場合、このオプションは淡色で表示されます。

Morty Proxy This is a proxified and sanitized view of the page, visit original site.
役に立ちましたか?
入力可能な文字数: 250
入力可能な文字数は 250 です。
フィードバックありがとうございます。
Morty Proxy This is a proxified and sanitized view of the page, visit original site.