Logic ProでのYamaha DM2000のMATRIX選択コントロール

MATRIX選択コントロールとそのアサインを表に示します。

コントロール

アサイン

MATRIX 1

「SEL」ボタンとエンコーダボタンを通常の機能に使用するか、パラメータのデフォルト値の設定に使用するかを切り替えます。また、「AUX 6」ボタンを押したまま以下の操作ができます:

  • チャンネルストリップの「SEL」ボタンを押して、チャンネルストリップの音量レベルをリセットします。

  • チャンネルストリップのエンコーダボタンを押して、チャンネルストリップのパン/サラウンド値をリセットします。(「ENCODER MODE」セクションで「PAN」を選択しておく必要があります。)

MATRIX 2

エンコーダボタンのセンド位置モードとセンドミュートモードを切り替えます。

MATRIX 4

「ENCODER MODE」セクションの「ASSIGN 4」点灯時は、チャンネルストリップの「SEL」ボタンのインサート選択モード(インジケータ消灯)とインサートバイパスモード(インジケータ点灯)を切り替えます。

Morty Proxy This is a proxified and sanitized view of the page, visit original site.
役に立ちましたか?
入力可能な文字数: 250
入力可能な文字数は 250 です。
フィードバックありがとうございます。
Morty Proxy This is a proxified and sanitized view of the page, visit original site.